ブラックレパード

2011.11.28.Mon.00:06
sannziさんが制作されていたブラックレパードが、いよいよリリースされましたのでいただいてきました。
さっそくお為しレンダしてみました。

レパードと読むのかレオパルドと読むのか、いささか判然としませんが、往年の三菱レパードのイメージで、この方が俊敏な感じがあるので、とりあえずレパードと読みます。

「遊ぼうニャ!ねえあそぼーニャ!」
「ミギャオ!(えーい、うるさい!)」

BM01.jpg

黒豹キャラというと、ロデムやダーティペアのムギを思い出しますね。
ちょうど先日、RDNAの半額セールでMelodyをポチってしまいましたので、そちらのお試しもかねてます。
続きを読む "ブラックレパード"

陽炎型 その2

2011.11.23.Wed.23:11
色気もなにもない艦船の画像ばかりになると管理人が面白くないので、まったく関係なく女の子画像を載せることにします。

A3_Winter01_1200.jpg

ひさびさにAiko3を使ってみました。
Forum3Dの「お題でレンダ」企画で、今回は「My Favorite Figure」とのことで、ひさびさに使ってみました。
女の子が男物のジャケットを着てるのって、萌えますね。
背景はホリゾントに写真を貼り付けたもの。
これってお手軽なわりに、結構さまになります。

てなわけで、陽炎型の本日の進捗は・・・。
続きを読む "陽炎型 その2"

IJN甲型駆逐艦陽炎型つくってます。

2011.11.20.Sun.01:32
artistsideにてYONEDENさんや台湾の方が秋月型やタイコンデロガ級を作ってらっしゃるのに影響されて、ちょっと艦船のマイブームというわけで。
ちょっくら作っています。

外野から人様にああだこうだ批評するのもなんだか言うだけ番長みたいな気もするので、自分でも作ったほうがいいよなあ、という気持ちもあり。

いまのとこ、船体(ハル)の右半分。
資料本の線図とハセガワの1/350雪風の組立説明書の二面図をスキャンしてテンプレートにして、線図をシコシコとトレースして形を作ってます。
駆逐艦は比較的のっぺりしているので作りやすいかと思いきや、結構複雑で、結局一日かかりました(笑)
艦首のシアー(末広がりの曲線)やウェルデッキから前部甲板への段差部分とか、スクリュー部の出っ張りとか、なかなかつくり応えがありました。

どうしても表面が若干デコボコしてしまうけど、バンプで鋼板継ぎ目や汚しをかけたりするので、まあいいかな?

kagerou01_image00.jpg

明日の作業はどこまでいけるかな?
できれば進水のあたりまでいきたいとこですね。
1、両舷の一体化。
2、ダミー甲板の設置。
工程としてはこんなもんだろか?

11/20 追記
両舷一体化と甲板張りOK。
続きを読む "IJN甲型駆逐艦陽炎型つくってます。"

コナン・ザ・グレート

2011.11.12.Sat.18:46
各方面に貼るのが先になって、本家本元のこちらに貼るのが最後になってしまいました。
自分の中では、シュワちゃんといえばコナンなのですが、コナンと言えばシュワちゃん、というわけではないです。
どちらかと言うと、武部本一郎やフラゼッタ、ボリスのイメージが強いです。
とは言いながら、助言をいただいてシュワちゃんモーフを入れてみたら、格段にそれっぽくなりましたね。

グイン以降、ヒロイックファンタジーは無いみたいです。
本格志向のヒロイックファンタジーを、誰か書かないかなあ。

M4V4_Conan02_1200.jpg

ご助言をいただく前の原版は続きを見るで。
続きを読む "コナン・ザ・グレート"

いただきもの衣装で一枚

2011.11.06.Sun.22:02
まもまもさん宅から、新作のニットワンピをいただいてきたので、一枚。
とてもカジュアルで、かわいいデザインの衣装ですね。
今年のトレンド(と思われる)ポンチョで合わせてみました。

A4_Portlate02_1200.jpg

追記(11/09)
別バージョンをUPしました。
続きを読む "いただきもの衣装で一枚"

戦うヒロインはいいねえ。

2011.11.03.Thu.21:51
F3Dの「お題でレンダ」でのお題が「武器」ということで、突貫ででっちあげてみました。
最近読んだ、クリス・ロングナイフ「救出ミッション、始動!」から妄想して大いに逸脱してますw
右側のマイショップにハヤカワ版の表紙があるので、見比べてみると良いかも?

A4_Kris Longknife01_1200


内容は、、、看板に偽りありですたw
戦うメイドさんを期待すると肩透かしですが、それでもこのメイドさん、いろいろとすごいです。

最近、三巻が出たので、引き続き読みます。
原語版はすでに9巻を数えるようですが、日本でも続刊出して欲しいですね。